代表の挨拶
かつてのゆとり教育を背景に、中学生では平成24年度から学習指導要領が改訂し、新しい学習内容が3割ほど増加されることとなっています。
それに対して全体としての授業時間は少ししか増えないため、一人ひとりが十分に理解するのはなかなか困難であることが予想されます。
そしてその内容も応用力や論理力、説明力などを中心に問われ、基礎基本だけでは到底対応しきれないといった現状があります。
横浜桜進ゼミは少人数制の指導で、一人ひとりの要望に合わせ丁寧かつ細かく指導していきます。
学習指導要領の改訂により学習量も増えるにつれ、個人の悩みも複雑化していくため少人数での指導は、時代のニーズであると実感しております。
「面倒見よい個に沿った指導」を念頭に、みなさんや時代のニーズに応えれるよう講師共々、尽力してまいります。
横浜桜進ゼミ代表 市原
横浜市立大学 理学部数理科学科 卒業。
卒業後、システムエンジニアとして就職し、情報社会での社会人経験を学ぶ。
その後、教育業にあこがれ、北海道情報大学にて教員免許を取得し、某私立高校の数学科、情報科として勤務。
そこで担任の経験を持ち、専門の数学では教員テストにてNo1の成績を残す。









